
Slack上で経理業務を何でもこなすAIを提供します。
御社のツールに接続して、証憑取得・仕訳入力・入金消込まで。
一度教えたことは忘れない、使うほど賢くなるAI社員です。
CEO
田村 昂大
東京大学工学部 システム創成学科
生成AIや衛星通信の企業でエンジニアとして従事。
先端知の社会実装の経験と突進力を持つ。
CTO
堀之内 皓隆
東京大学工学部 システム創成学科
newmoやUtec等でシステムの開発に従事。
幅広いエンジニアリングの知見から開発をリードする。
いつものチャットで会計ソフトやスプレッドシートの操作まで行い、
経理の仕事を代替するAIを提供します
経理部の作業時間(試算)
75時間以上/月
他部署の社員
経費のやり取りが
何往復も
必要な請求書を
リマインドするのが億劫
経理担当者
勘定科目や税区分について
毎月大量の指摘が
上場準備に向けては
さらに大量の指摘も
税理士
AIが作業・一次判断をして、最終判断だけ人が実施
AIが自動で証憑を収集
AIが自動で仕訳を起票
銀行からの入金通知をもとに、売掛金台帳と突き合わせて消込を実行。金額の一致・部分入金・振込名義の表記ゆれも処理します。
営業部と共有しているスプレッドシートに未入金リストを反映。消込済み・未入金・入金遅延のステータスをリアルタイムで更新します。
プラットフォームでの取引精算を、一気通貫でAIが処理
プラットフォームからデータ取得
請求書と精算書に分類
取引先ごとに仕訳を起票
入金データと突合
未入金リストを作成
Slackで営業部に共有
CSV取得から営業への報告まで、6ステップ中5ステップをAIが実行。
Slackで「今月のオークション精算やって」の一言で完了します。
AI経理社員が担う「証憑取得・仕訳」「入金消込」は、先行企業で大幅な工数削減が実証されています
※他社の事例です
課題
導入効果
月次決算
50%削減
(7日→3.5日)
自動仕訳
100枚/3分
(AI-OCR精度98.5%)
紙の請求書
80%→30%
(ペーパーレス化)
課題
導入効果
自動消込率
90%
(月300〜400件)
作業時間
1/5以下
(5時間→1時間未満)
仕訳連携
ほぼ0時間
(会計システム自動連携)
出典: sweeep株式会社プレスリリース (2020) / 株式会社アール・アンド・エー・シー V-ONEクラウド導入事例 ※導入効果はお客様の環境・対象業務により異なります。
御社の経理業務について、仮説をもとに議論させてください
❶ 管理画面からCSVを手動ダウンロード
❷ CSVから取引先ごとの請求書を手作業で加工・発行
❸ 発電事業者からの請求書も多経路で届き煩雑
❶ 電力売買・手数料・再エネ証書など科目判定が複雑
❷ 件数 × 取引先数が多く手入力の負荷大
❸ 担当者の経験に依存し属人化しやすい
❶ 取引先が多く消込件数が膨大
❷ 名義ブレや合算入金の分解
❸ 未入金の追跡と営業部門への共有が手作業
・データはどこから取得?
・請求書の発行件数は月何件?
・加工に何時間かかっている?
・受領側の経路は?
・会計ソフトは何を使用?
・仕訳は手入力?CSV取込?
・月間の仕訳件数は?
・税理士からの指摘頻度は?
・消込は何で行っている?
・月間の消込件数は?
・名義ブレはどう対処?
・未入金の共有方法は?
7月中に御社の経理業務を徹底的にヒアリングし、運用に合わせたカスタマイズを行ったうえで、8月からの本格利用を目指します。
以下はあくまで一案です。御社のご都合・進め方に最大限合わせて調整いたします。
本日
初回MTG
課題の共有と
サービスご紹介
7月冒頭
セットアップ
御社ツールに
合わせて接続設定
7月中旬
使用開始
基本業務から
AI経理社員を稼働
7月中旬〜下旬
ワークフロー対応
複雑な業務フローの
自動化ルールを整備
7月末
再MTG
成果報告と
本格導入のご判断
8月〜
本格導入
月額5万円で
継続運用開始
随時機能アップデート
ご要望に柔軟に対応